調技研とは(調理技術研究室の略称)

調理は人にだけ許された文化です。その技術は人類の歴史の中で経験と記憶に基づいて育まれ、日々進化してきました。「調技研」は料理を化学的に分析し科学的に調理する事で合理化し、新たな料理を開発する事を目標にしています。常識や先入観にとらわれない新しい技術革命を起こす会社でありたい。そして食材と技術が生み出す笑顔を創造できる料理を作り続けます。

​のらばる の由来

「野良」は人に飼われず自分の思うままに生きること。
のらりくらりと踏ん張って頑張るから「のらばる」

大切なお客様へ

「当店のおもてなし」について
近年サービス業において過剰なサービスをする店が広がりを見せます。お客様に媚るような形式的サービスや
過剰サービスは本当に必要なのでしょうか?

 「お客様は神様です」1961年三波春夫のCMで有名になったこの言葉が意味を摩り替えられ独り歩きし、「サービスを提供」から「サービスを要求」という感覚を植え付ける発端となりました。

(俺は客だ 神だぞ!と、おもてなしの強要をするあれです。)

結果、ノイジーマイノリティ(過剰にクレームや文句を言う少数派)過剰なサービスや特別扱いを強要」するようになります。近年のインターネットの発達によって、少しでも気に入らないとSNSやグルメサイトに評価を書き込む。その評価を恐れて「飲食店の過剰サービスに一気に拍車」がかかり、バランスを失い、本来のおもてなしとは違う物になっているのではないでしょうか?

 おもてなしとは

もてなす側のモラルともてなされる側のモラル双方のバランスが取れた時に「最良のサービス」となると考えています。

「調技研」では接客コンテスト全国ワースト1でもいい。

お客様と公平な立場でスタッフの心のこもったおもてなしをしたいと考えております。

物件情報求ム!!! 2018年7月08日更新
居ぬき店舗又は基本内装物件
<商圏条件>
◆店舗物件◆
○駅チカ 実測徒歩5分圏内
○駅ナカ 
○ショッピングモール内
○商店街メイン路面およびその側道
○デパ地下飲食店街
○温泉街
○ホテル他商業施設内
◆外販物件◆
○各種商業施設の売店ブース(1坪~)
○当社商品取り扱い売店および商業施設・販売店・量販店(デパート等)
創立者
代表・総責任者 山野 熊
        yuu yamano

大阪生まれ​

 

高校卒業後辻調理師専門学校に入学。フランス料理店に勤務。

その後某不動産会社に転職し、自社の店舗開発・建設工事、内装工事、商品開発を担当。

特集調理の分野に興味を持ち、食品加工に関するノウハウを勉強。​

素材の成分からその加工法を考案し、出店規模に合わせた商品開発を手掛ける。

 

素材を生かした素朴な調理から斬新な技法による新しい料理を提供したい。そんな気持ちで日々研究を重ねています。​

会社概要

社名   調技研(個人事業主)

設立   2018年8月1日

事業内容 飲食事業 商品開発

従業員  10人  パート・アルバイト含む

自己資金 1500万円

代表者  山野 熊

所在地  〒563-0055大阪府池田市菅原町2-2 太平洋ビル2F

電話   072-747-5543

ウェブサイト https://www.ctl12.com/

主要取引銀行

池田泉州銀行 東豊中支店

池田泉州銀行  池田営業部

主借入先   日本政策金融公庫

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最寄駅 阪急池田駅 徒歩2分
池田市役所交差点を南に10m​。郵便局前の小さいビル2F

〒563-0055

大阪府池田市菅原町2-2 太平洋ビル2F

サーモンとエビ 鮮魚旬菜 のらばる 池田店

072-747-5543